お気に入りのけもの道

けっこうきつい坂なのです。


ここも毎日の散歩道。毎日きれいだなって思います、

ひもぐるんぐるん(笑)



2人でいるのがいつもふつう。
こんな一日を幸せというのね。



前に進もう。

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落ち葉の散歩道

雨が上がったよ!


雨に濡れた落ち葉がきれいだね。


シャンプーしたばかりだから、濡れてないところ歩こうね。



日常のワンカット。

フランス最後の王妃様!(ベルサイユのばら風に)

後ろに丸まったお兄ちゃんのジャージ類がありますが・・・・


文字通り4回咲いてくれたイングリッド・バーグマンです。
お部屋に入れたら、開いてくれました。


丈夫、よく咲く、キレイと本当にそろっている緋バラなのですが、唯一
香が全く、まったくしないのがわろし。(ちょっとね、という程度のわろし。)


全てそろっているというのも、つまらないのかもしれませんね。

今年は出したクリスマスツリー。
去年は、なんとなくせわしなくて出す余裕がありませんでした。
お姉ちゃんがきれいに飾り付けしてくれたよ。

あーさんがやるとばさばさだから(笑)




ドリはこたつに入りません!
チャーはよく入っているのですけどね。



まもなく12月ですね。お健やかにお過ごしください。

あ、タイトルは今朝娘が言っていたので。赤いバラはマリーアントワネットで、
白いバラはオスカルなんだそうです。

そうなの?


雨の日は

雨の日は眠たいね。
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私も眠いけど頑張る(笑)


車に注意

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いつも一緒

連休です♪
ぼくたちは近郊でのんびりしています♪


今日もいい天気。お散歩にいきますよ。



昨日いつものドッグランで、キャバともさんをナンパしたよ♪
次のあつまりに参加してくれるかも・・・♪

楽しみだね。これからもいつも一緒。



2回目

目玉焼きを作ろうと思ったら、2つ温泉卵でした(笑)



だからよけておいたのに(笑)

キャンディ・キャンディ読了

今日しようと計画していたこと3つ。

1 答案の採点・教室便りの草稿作成
2 爪切り(自分の)←いつでもできる
3 キャバリア テリーの日記 テリリンさんにお借りした名作「キャンディキャンディ」を読む

3について感想を述べますよ♪

このお話は、アメリカの孤児院で育ったひとりの女の子の数奇な運命をたどった
一大ロマン。大人になってから読むと、伏線の貼り方、物語の組み立て、今なら
分かる出会いと別れなど、本当に完成度の高いお話でした。
実家には漫画がなかったので、お友だちの家で読んだことのある名作です。

常にモテモテ、とか大金持ちの養女になる、とかテリーとの出会いの第一印象は
最悪、など現代に脈々と続く少女マンガの王道は、アリ(*^^)v

見覚えのあったシーンいくつか。

出自を知られたくないアニーが、キャンディを避けるもリボンを残す場面。
漫画かアニメかはもう記憶が定かではないけれど、鮮やかによみがえって、
懐かしかったなあ。アニー好きでした。
ステアが死んだシーンは、秀逸でした。漫画家の力量に感心!
そして、絵はアニメより原作が好き。

初恋、嫉妬、自立、戦争・・・漫画でよく描き切ったという感じ。
主人公に感情移入できるのは、「実は大富豪の子女ではない」ことや、
(彼女の本当の両親については触れられていません。ていうか、
キャンディ探しません(笑))モテモテではあるものの、彼女が心から
愛した人とは結ばれません。
そこに共感を呼ぶものがあったり、嘘っぽさがなかったりするのですね。

キャンディ、少女マンガの主人公にしては過酷です。

「ハウス名作劇場」でよいのでは?と思いながら読み返していましたが、
テリーをめぐる愛憎劇があるから、幼少児には難しいかな。

そして、この作品における最大の論点(?)アンソニーかテリーかという点に
ついては、大人になってもアンソニー派でありました(笑)
穏やかなひとが好きなのです。でも、早世しちゃだめ。
有名女優と貴族に生まれたちょっとやさぐれた実は純粋なイケメンの
良さは、大人の今なら頭では理解できます。うんうん。
テリーが大好きなテリリンさんとは、ひとりの彼を取り合ってケンカになる
ことはないですね。(ないない。)

と感じたことはいろいろあるのですが、

一番思ったことは、人の幸せって、自分を愛してくれる人がいるかどうか
なのだな、ということなのですね。
キャンディは、つらい思いをするけれどポニーの家があって、常に自分を
愛してくれるひとがいるから、不幸じゃない。
お金があっても地位があっても、人の足を引っ張ることしか考えていない
イライザはこの上なく不幸。

過剰なモノにかこまれていても、大切に思ってくれる人が近くにいない
(それどころか、自分の地位や利益のために利用しようとする輩だらけ)
今も昔も世界中にある「プリンセスの孤独」は、あながちウソではないと
思うのです。

そして、愛されるかどうかは自分次第。
人は鏡だから、人を大切にしない人は大切にもされないのね。

普段読む小説は、なにげにドロドロした愛憎劇が多いので(私らしくない
パラドクス)最後は救われたすがすがしさでいっぱいでした。
とっても面白かった。みんなどこかに痛みを感じながら生きていく。
きっと、「メイちゃんの執事」を読んでもこんな気持ちにはならないと思う。
いえ、「メイちゃんの執事」もきっと面白いと思います。
舞台でしかみたことはないけれど(#^.^#)

でも一番謎なのは登場する動物とアルバートさんかな。
頑固な老人の相棒がイヌなのは理解できる。
パティはなんでカメ?
アルバートさんは、何故相棒がスカンク?
あの動物との会話の光景。
あなたはブッダなの?

そして、手塚治虫を読み直す私。マンガ堂々めぐり。



キャバ@七北田公園

山梨からのお友達が見えるということで、
教室までのわずかな時間にぽかぽか陽気の七北田公園に行ってまいりました!

ああ、ワルツくんの正面写真がない・・・


お耳に薄く白が入って!こんなトライさん見たことありません。
キレイなお顔のイケメン少年です。


仙台キャバ嬢(キャバ嬢?)の食欲にドン引きしていましたが・・・
ごめんね。女子、食意地はりすぎね。


仙台にはたびたび見えるとのこと。またご一緒しましょうね。


キャバでつながるご縁に感謝!

私はこのあと、中間試験指導で10時まで働きました~。
がんばるんだぞっ(V)o¥o(V) 精魂注いだ私の子どもたち!



ドリまくら

ぽかぽか ひだまり いい天気
「ドリまくら 高さがちょうどいい」



「ドー動けなくなっちゃた」


「あ、まくらが動いた



仲良しこよし。





キャバリアオフ会 in Autumn

いぇーい、いい天気!
キャバリアオフ会に行ってきたよ(*^^)v

今日はチャーリーがお送りします。

「先月末2歳になったるぅくん!ドリのお友達なんだ。」


「リーお姉ちゃん。いつもおとなしいのに、食べることになると機敏になるよ!」

「こちらはエルくん!調子が悪かったのだけど、復活!帽子がオシャレだったよ。」


「チャチャコちゃん。お母さんはチャチャコちゃんの性格がツボなんだって」


「テリー君。名前の由来はキャンディキャンディらしい。お母さんが読み直したいって。」



「はるめぐちゃんは、写真が撮れなかったんだって。いつまでもお友達でいてね。」

キャバオーナーのみなさん、ありがとうございました!
ピクニック楽しかったですね。新製品開発会議も。今度はクリスマスに集まりましょう~♪




ボクもいました

ドリちゃんを撮っていたその時・・・

チ「ん?なにごとですか?」
ド「枕が動いた、あれれ。」


「ボク寝ていました。」


「お兄ちゃん起こしちゃった。」


「もう、上でゴロゴロしないでよ~。」



全然怒らない穏やかなチャーちゃん(*^。^*)
時間がゆっくり流れます。




ドリちゃん写真集撮影

「ドー写真集できるの?」



ううん。なんだかかわいくて写真を撮っていたら、
毛布にくるまって、タレントの撮影みたいだなって思ったの。

毛布にくるまってアンニュイなドリス。
もう2歳だものね。


「こんなポーズはどう?」


うんうん、自然でいいよ。


「ドー絵になる?」



うんうん。撮影お疲れさまでした。
お兄ちゃんは爆睡しているから、今日の出演はドリスだけでした(*^^)v



プロフィール

あーさん

Author:あーさん
仙台市在住のキャバリアオーナー
チャーリー(ブレンハイム♂)
ドリス(トライ♀)
犬とお庭のことなど

チャーリー

ドリス

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