一気にご紹介

ジュリア。樹勢が弱いといわれる茶色のHT(ハイブリッドティー)ですが、
我が家のは病気知らずで毎年たくさんの花をつけてくれます。
おしゃれですよ。八重咲。



イングリッドバーグマン。驚くほどのタフビューティ!
雨にも病気にも乾燥にも暑さにも強いです。
バラ愛好家なら赤いバラをひとつ、と思って求めた緋バラ。
存在感あります。



りくほたる。和バラです。
日本の気候に合わせて造られた和バラ。おそらく、イングリッシュローズや、切り花
種がかけられているのだと思います。
わんさか茂りませんが、花はつけます。持ちます。香りもいいです。
日本人の育成技術はすごいと思います。
こんなに咲くならこれから、ちょっとづつ集めたい和バラ。



絵日傘。ポリアンサ(ミニバラ)です。
数年前厳冬期のホームセンターで買った枯れかかった挿し枝苗。
淡い斑入りの花姿のラベルだったのですが、見事な山吹色。
どうやら、日焼けして色が褪色していたらしい(笑)
毎年一番に花を咲かせる優秀な子です。


クイーンオブスウェーデン。イングリッシュローズ。
やっぱり、イングリッシュローズはめちゃめちゃ絵になりますね。
ヘリテージなきあと、その面影を追い求めて買ったピンクのイングリッシュ
ローズ。でも、花もち最悪。2日めには、ぼろっ。



ピース。私、この花が一番すきです。ハイブリッドティー。
大輪で丈夫なのですが、とても優しい色合い。
このバラにはあるドラマがあります。
このバラはドイツ生まれなのですが、第二次世界大戦が激しさを増して着た時、
町がもろとも焼けつくされそうという時に、この花の株は誰かの手によって
海を渡ったそう。
絶滅したかと思われていたこの種は、アメリカでひそかに育てられ、戦後
故郷のドイツに戻ります。
その時に名付けられた名が「平和」。祈りをこめられたバラなのです。
その一株の子孫であるピース。そんなエピソードも含めて印象的なバラです。



ブルドネージュ。白のワイルドローズ。かわいいくて、香りがいいです。
ブルドネージュは、雪玉という意味です。たくさんの花びらを持った花が開く
様子は、本当に雪玉みたい。
日本語だと、「ゆきちゃん」ですね。そんな感じ。



また開花したら、アップします!

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dogカフェなう

もうすぐワールドカップだから、日本代表のユニとチアガールだよ。

可愛い写真撮れたと思ったんだけど、ドリちゃんが半目だった・・・



お友達とドッグカフェなう。

moblog_26abb28b.jpg

初夏の香り。


チャンピオンズリーグ決勝

お兄ちゃんが起きてきたけど、ドリは眠ーい。


ぼくはお兄ちゃんと起きたよ!


レアルを応援するんだもんっ!



マドリッドダービーは、レアルが制しました。
おもしろかったっ♪

さ、ご飯作ろう。今日は暑くなるそうです。

「母という病」読了

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薫風

GWが終わりました~。
バリバリ仕事モード!

クレマチス「ルーベンス」


ライラック「マダムリモイネ」


クレマチス「モンタナ」

でこちゃん

「これ、チャーリーじゃん。」

お兄ちゃんがスーパーでみつけたジュース。
「でこちゃん。」



チャーリーのたれ目パンダ顔、眉間の広さ!
おでこ全開つる~ん。
キャバ界トップクラスだものね。

おでこ!ってお兄ちゃんにかわいがられているチャーリー。
よかったね。

「ドリのジュースは?」

「ミニちゃん」って、あったらいいね。


プロフィール

あーさん

Author:あーさん
仙台市在住のキャバリアオーナー
チャーリー(ブレンハイム♂)
ドリス(トライ♀)
犬とお庭のことなど

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